近年のアクアリウムで一大ブームを築いたのが、レッドビーシュリンプです。 赤と白の日本で言えばおめでたい色で、爆発的に人気になりましたね。 ブームは落ち着いたものの、いまでも愛される小型の淡水エビです。 が、どうにもその飼育には癖がある。 レッドビーシュリンプ共食いの対策まとめ レッドビーシュリンプがなぜ共食いしてしまうのか解説いたしました。 原因は「水質悪化による弱った個体が襲われるケース」か 「脱皮したてで弱ったメスが襲われるケース」2つです。ビーシュリンプチャーム 原種は香港に生息し、日本でも年ほど前から流通が見られました。 現在知られているレッドビーシュリンプは平成6年ごろ、日本で個人の方が赤い突然変異個体を固定したものと言われています。 最初は赤い体色と透明なバンド
エビの調子が悪いときにまずやらなきゃいけないことは Pepeブログ 趣味の部屋でアクアリウム満喫中
